映画とゲームの融合!?「DEATH COME TRUE」

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左から森崎ウィン、栗山千明、本郷奏多、梶裕貴、山本千尋

2月6日(木)新宿バルト9にて実写ムービーゲーム「DEATH COME TRUE」プレス発表会が開催されました。 
まず制作側の梅田 慎介氏(イザナギゲームズCEO)、安藤隼人氏(ムービー・ディレクター)、小高 和剛氏(ディレクター/シナリオライター)。続いて映画のキャスト、本郷奏多、栗山千明、森崎ウィン、梶裕貴、山本千尋が登壇。ツイッターのお知らせをRTした中から抽選で招待されたファン70名の歓声があがりました。 
スクリーンで予告編を紹介、「インタラクティブコンテンツ」というジャンルだそうです。プラットホームも使用可能言語も多数。
映画のストーリー中、主人公が選択しなければならない場面がたびたび出てきます。その選択次第でゲームがどちらかに進み、何通りもの組み合わせが生まれます。映画を観ているような感覚で、ふだんゲームをやらない人に体験してもらいたい、と映画と同じ設定の格安価格です。これは買って試してみたいです。
6月の発売に向けて準備中のため、スタッフ・キャストたちもネタバレを避けなければならず、Q&Aに苦戦していました。(白)

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梅田 慎介氏、安藤隼人氏、小高 和剛氏

≪DEATH COME TRUE≫
舞台は、とあるホテル。
主人公、カラキマコト(本郷奏多)は連続殺人事件の犯人として指名手配されている。
しかし男には一切の記憶がない。
そんな状況の中、男には死ぬと『タイムリープ』して過去に戻る不思議な能力がある。
犯人として追われながら、男は誰を信じて、誰を疑う?
そして、自分自身の本当の正体とは?
選択と死を繰り返しながら、男は真実を目指す。

■CAST
本郷奏多:カラキ マコト役 
栗山千明:サチムラ アカネ役 
森崎ウィン:クジ ノゾム役 
梶裕貴:ホテルのフロント役 
山本千尋:クルシマ ネネ役 

■STAFF
ゲームディレクター・シナリオ:小高和剛
プロデューサー:梅田慎介
クリエイティブディレクター:鎌田俊輔
製作:イザナギゲームズ
リリース予定:2020年6月 予定価格1900円 
(C)IZANAGIGAMES, Inc. All rights reserved.
■『Death Come True』カウントダウンサイト:https://deathcometrue.com/
■『Death Come True』公式Twitter:https://twitter.com/DeathComeTrue 

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